オリジナル文香・匂い袋のOEMについて
文香とは 文香とは、平安時代に貴族が愛しい方を想い、香りを調合して恋文に同封したことが起源とされる、常温で香るお香です。 名刺入れ・お財布・枕元・箪笥などに入れてお使いいただくことで、紙や布にほのかな清めの香りが移ります...
お知らせ文香とは 文香とは、平安時代に貴族が愛しい方を想い、香りを調合して恋文に同封したことが起源とされる、常温で香るお香です。 名刺入れ・お財布・枕元・箪笥などに入れてお使いいただくことで、紙や布にほのかな清めの香りが移ります...
お知らせ株式会社鎌倉新書様より取材があり【月刊終活2月号】にて株式会社一の活動が大きく掲載されました。 【香りで再生する千年前の“防虫和紙”と千年後のお寺のための“ご本尊リユース”】というテーマで、下記の題名で取材にお答えさせて...
お知らせ千年香紙(せんねんこうし)とは平安時代の11世紀末〜12世紀初頃に貴族間で歌集の書写に用いられた和紙である香紙切(こうしぎれ)の技術を、合香師(岩佐一史)と和紙職人(大西満王)により、現代版に復興した株式会社一オリジナル...