紀三井寺普門院の【お清め塩香】
和歌山県の西国三十三所観音霊場第2番札所「紀三井寺」の塔頭寺院「普門院 」にて、このたび「お清め塩香」を謹製させて頂きました。 紀三井寺は、古くより厄除け・開運・観音信仰の霊場として知られ、多くの参詣者が心身を清め、祈り...
お知らせ和歌山県の西国三十三所観音霊場第2番札所「紀三井寺」の塔頭寺院「普門院 」にて、このたび「お清め塩香」を謹製させて頂きました。 紀三井寺は、古くより厄除け・開運・観音信仰の霊場として知られ、多くの参詣者が心身を清め、祈り...
お知らせ四国八十八箇所霊場第66番札所【雲辺寺】の「香る交通安全お守り」を3月より授与を開始致しました。 交通安全お守りは、香りを通じて「安全運転を意識するきっかけ」を作ることを目的に、ダイダイ、丁子などを原料として目覚めを醸す...
お知らせ特別展【扇影衣香】 鎌倉地域では、中国大陸から禅文化が直接もたらされ、あわせて数多くの精緻な仏教絵画が運ばれてきました。 その中には中国の宋や元の時代に描かれた仏画はもとより、朝鮮半島で制作された高麗仏画もふくまれていま...
お知らせ花手水で彩られた【花】をお香の原料として活用する初の試み お香の原料は白檀、シナモンなど海外生産の植物が多く、日本で採れる原料は殆どありません。 現在の社会情勢を考えると、今後は日本国内生産の原料植物を探す必要性もあると...
お知らせKSB瀬戸内海放送様が8月新設した施設【make SPACE】の香りを担当させて頂きました。 1年ほど前に加藤社長よりご依頼頂き、社員の為にこころの余白を作る為の空間を作るので、心をチューニングして新しい発想を得る事がで...
お知らせ文香とは、平安時代が起源となるお香です。 平安時代は恋愛が盛んな時代であり、当時のやりとりは恋文が主流でした。 愛しき方の香りを作り、恋文に同封する事により、香りと想いを伝えていたお香です。 文香の現代の使い方 文香は常...
お知らせ浄土真宗佛光寺派 本山佛光寺のごえんさんエキスポにてご依頼があり、お香講習とお香物販で出展させて頂きました。 【ごえんさんエキスポ】とは、全国で様々な活動に取り組んでいる僧侶・団体が一同に会する真宗教団連合の企画です。 ...
お知らせ四国霊場八十八ヶ所 第七十番番札所の本山寺様の塗香【芙蓉香】を納品させて頂きました。 芙蓉の花は咲き始めの午前中は白い色をしており、次第にピンク色になり、夕方には紅色になるという特徴があります。 花の色が白から紅へ変化す...
お知らせ千年香紙(せんねんこうし)とは平安時代の11世紀末〜12世紀初頃に貴族間で歌集の書写に用いられた和紙である香紙切(こうしぎれ)の技術を、合香師(岩佐一史)と和紙職人(大西満王)により、現代版に復興した株式会社一オリジナル...