紀三井寺普門院の【お清め塩香】
和歌山県の西国三十三所観音霊場第2番札所「紀三井寺」の塔頭寺院「普門院 」にて、このたび「お清め塩香」を謹製させて頂きました。 紀三井寺は、古くより厄除け・開運・観音信仰の霊場として知られ、多くの参詣者が心身を清め、祈り...
お知らせ和歌山県の西国三十三所観音霊場第2番札所「紀三井寺」の塔頭寺院「普門院 」にて、このたび「お清め塩香」を謹製させて頂きました。 紀三井寺は、古くより厄除け・開運・観音信仰の霊場として知られ、多くの参詣者が心身を清め、祈り...
お知らせ四国八十八箇所霊場第66番札所【雲辺寺】の「香る交通安全お守り」を3月より授与を開始致しました。 交通安全お守りは、香りを通じて「安全運転を意識するきっかけ」を作ることを目的に、ダイダイ、丁子などを原料として目覚めを醸す...
お知らせセトラスホールディングス株式会社は、化学・医薬品・農業・食品といった多様な分野を横断しながら、新たな価値創造に取り組まれている香川県の企業です。瀬戸内の自然や資源に根ざした技術を基盤に、環境への配慮と持続可能な社会の実現...
お香ブログお香は、白檀、丁子、桂皮などの様々な植物を組み合わせることで香りを出します。 配合バランスは無限大にありますが、大体は5種類〜10種類の植物を組み合わせることが一般的です。 この調合の極意の様な概念があり、それが五大香で...
お香ブログ日本では、4月18日はお香の日とされています。 その理由は、香という文字を解体すると、十・八・日となることから18日という事と、 日本で初めて沈香が流れ着いたのが淡路島であり、これが4月だったからという理由です。 淡路島...
お香ブログ沈香の香りは、古来より幽玄へと誘う史上の香りを云われています。 昔にお香が栄えた中国でも、【沈すなわち香、香すなわち沈】という言葉があり、お香は沈香から始まり、沈香で終わるといわれています。 一般的には沈香は仏教のお香と...
お香ブログ信霊香とは 焚くことにより、猛獣を払い戦争を疫病を免れる漢明帝の時代のお香です。 下記が中国の書物に書かれた信霊香の物語になります。 燕済という皇族が三香山という洞窟で修道をしていました。 しかし、猛獣と毒蛇が頻繁に邪魔...
お知らせ四国八十八箇所霊場第66番札所の雲辺寺霊場の中では最高峰に位置していて、僧侶の学問修行の場として. 栄えたことから別名(四国高野)とも呼ばれています。雲辺寺は様々な活動をしていて、最近では山頂にブランコを設置して、天空の...
お知らせ広島県の圓明寺様からのご依頼にて、大蔵経にもある経典に記載されていたお香を調べて現代に再現させて頂きました。 最初は古い御堂から漂う香りがするのですが、時間経過とともに驚くほどに甘露な香りに変わる不思議なお香です。 御経...
お知らせ隻手薬師の通称で知られている香積寺様のお清め塗香水を作らせて頂きました。 香積寺様は、十二薬師霊場第六番札所・十三佛霊場第七番札所・新四国曼荼羅霊場第四十六番札所に属しています。 香積寺様は薬師如来とご縁があることから、...